合格できないのは能力のせいなのか
熊高 済々黌 第一 第二 高専をめざす方へ
中学3年生の方へ
熊高 済々黌 第一 第二 高専合格指導の明成塾です。
志望高校合格にむけてすすんでいますか。
「なかなか厳しいです・・・・」
「自信がないです・・・・」
もし、あなたが今そうならば、余裕で合格できる人と同じような勉強法をとっていては、おそらくうまくいかないでしょう。
そう思いませんか。
合格に必要とされる量と質を、100とします。
あなたの所持は30で、その余裕で合格する人たちはすでに70の力をそなえている。
それなのに、あなたはその人たちと同じような勉強をしているとする。
その勉強は、70の人を100にするとような勉強法だとすれば
とうてい30のあなたは追いつかない。
がんばって最後に80くらいまで行くかもしれないし、70までも到達できないかもしれない。
入試とはそういうものです。
なぜ、このようなことが毎年繰り返されるのかと言えば、
そもそも思考の問題だと思うわけです。他者優先の思考とも言える。
特に、今、あなたが塾に通っている場合、本気で合格をめざすのならば、
70の人、あるいは80の人、もしかしたらすでに100の人と同じような勉強をしていては
話にならないわけです。もっとも、すでに「内心は本気ではない・・」という場合には関係のないお話しかもしれません。
もし、そのような位置からでも合格したいと本気で考えるのなら思考の転換が必要です。
他者ではなく、自分自身が合格するのか・・・・・これだけに脳を使う。
自分自身が合格できる方向に今日1日が進んだか
それが何よりも何よりも重要なのです。
合格には、たしかに蓄積された学力という点では能力の問題もありますが、
しかし、例えば、熊本高校や済々黌高への合格をめざすようなあなたなら、
合否を分けるのは、それだけではないです。
自分自身の合格を追求するという点からものごとを見ているかどうか
これが実はおおきく関係していると長年の指導から感じています。
合格をより確実にしたい
逆転合格を実現したい
受験者数の多さよりも合格率で塾を決めたい
いつでも質問できるほうが良い
そのような方がおられたら、ぜひご相談ください。
他とは違う作戦(秘)を展開していきます。
*学付などの私立が第一志望ですが入塾できますかとの問い合わせをいただくことがあります。
そのようなお子さんもこれまで通塾されています。受験校を指定しているわけではないです。
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