熊本の中学生 熊高 済々黌 合格脳をつくろう

熊高 済々黌 第一 第二 高専 合格指導の明成塾です

ご覧いただきありがとうございます

合格脳をつくる

例えば、ある中学が学年の生徒数180名で

だいたい、その中学から

5名程度が熊本高校に合格する

そして済々黌高校も同数程度

あなたは現在中1で学年60位で

志望校は済々黌高校

あなたの合格は現状のままだとない

本気なら合格脳をつくる作業に
早く入らないと

学校の先生は言うだろう
「がんばって下さい。」と。

その同じ先生が中3の12月の面談では
「厳しいですね。このままでは、すべて可能性が低いです。」
と言われるわけです。

先生には、なんの責任もありません。
職務を果たされていますから。
以前から、どういうわけか明成塾のお子様の保護者様にも
学校の先生はとても多く、素敵な方ばかりです。
卒塾生にも学校の先生がいて頑張っている話も聞きます。
学校と言う場は、さまざまな経験の場で
一個人が合格脳を作る場ではありません。

合格脳とは、
大幅に学力を伸ばす日常をつくること
発想を変えること
それに基づいて行動すること

当塾独自の定義で話しています

特に堅苦しい話ではなく
単純に言えば、

合格できるように変える作業です。

明成塾は学力アップとこの合格脳づくりに
特化している塾です。

そのため学年完全定員制としています。
以前より定員数を絞っています。
それはプロとして完全指導を目指しているからです。

ご相談に来られて
志望校を聞くと
「済々黌高校です。」とか
「熊本高校です。」とか
「熊本高専です。」とか
言われるわけですね。

しかし、全く学年順位がほど遠い
そこで、合格脳を作る作戦をお話すると
「そんなに勉強しないといけないの」
みたいな話になる
そういうお子様は
またご家庭は
当塾を避けられます

結局は、そう言うことなんです。
1年後に、話を聞くと
大幅に成績が下降している

一方で合格脳をつくる
作業をやった塾生は
どんどん学力を伸ばす

私にとって生徒の成績アップや合格は
ご家族を含めた共同作業による作品です

出会えれば
その主人公はあなたのお子様です


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