小学から学んで 塾生の声1

熊高 済々黌 第一 第二 高専 合格力育成の専門の少人数定員制の明成塾です。

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  小学で入塾 学年1位に!(西山中1年塾生)

 「塾では、小6の後半に、中学に向けての復習をやりました。中学の最初に中学での目標順位を塾で決めることになり、僕は「学年1位!」と書きました。どうすればよい点が取れるかを明成塾では具体的に教えてくれます。塾の計画通りに進めていき、中学初めての定期テストで、目標通りに学年1位をとることができました。」(西山中1年塾生)

 点をとることは、できないことをなくすことです。新中1となるお子さんの場合、その多くは、小学でそのような点で勉強を意識してはしていないと思うのです。もちろん、できないことをなくすには考える力を基礎とした理解が必要であり、そのための行動が必要です。具体的には、中学準備というこの時期には、小学時の内容で苦手な箇所があれば、それを減らしておく必要があります。また中学で定期テストまでの行程では、日々の学習の習慣化によって、試験範囲の学習を段階的に完成していくことが必要となります。塾では、中学の最初の定期テストでの高順位がとれるようにと綿密に考えて指導しています。

 

  小6のお子さんで学力を伸ばしたい場合には、これから中学の準備をされることをお勧めします。4教科の徹底的な中学にむけた復習と難化している英語への準備が必要でとなります。当塾は、上位高校への進学専門塾として、例年、中学への準備を徹底していて当然のように中学で上位の成績がとれるようにしているわけです。

 人生のなかで学力を大きく変えられる数少ない一つの節目が中学に入る前とも言えます。ほかには、小4の時期からの学習も大きく関係するわけですが。

●●人生の中での勝ち負けと言う点は、人知の及ばない深い問題、あるいはそのような勝ち負けはないのかもしれませんが、こと小中学や高校での学力における勝ち負けは、得点と言う点で明確に示されますから、適切な方法で適切な時期に学んだ方が断然有利となるわけです。
 
 明成塾は少人数定員制の塾です。将来、熊高や済々黌高などへの合格力の基礎をつくりたい小学生の保護者の方はご相談くださればと思います。熊高、済々黌、第一、第二、そして高専などへの合格力の基礎は、小学時に作らなければ、ほとんど難しくなります。

 

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ご参考

これまでの塾生の在籍中学)明成塾という小さな専門塾に多くの中学の生徒さんが来られています

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