小学時の学習の大切さ2

お子様に 熊高 済々黌 第一 第二 高専への学力を

「明成塾で小学から勉強して本当によかった。」(熊高進学)
「もっと早くに明成塾にくれば良かった。」(熊高進学)
「明成塾に転塾してよかった。」(済々黌進学)
・・・・・・・
塾生を応援しているというよりも
(おこがましいでしょうか)
この小さな空間でともに
未来を作っています

 

小学時に身につけるべきことは
中学の基礎となる知識ばかりではありません

考える力はずっと役に立つ

知識や問題を解く力の基本は
小学時に身につけておくことがその後の学力を決める
これは自明です
例えば、算数の速さの問題では
それが単なる計算の産物ではなく
イメージ化できているのかどうかが大切です
単位時間の移動距離
これは中学での方程式の文章題だけではなく
理科でも使います
さらに、時間をどんどんと小さくしていく
といった極限のイメージにもつながる
国語の設問に対する答えの
設問の文から探し
時には結合したり
削除したりするような作業は
国語の問題への対応ばかりではなく
問いかけに対する論理的な答えの
出し方にもつながる

質問する力

僕は・・・と考えます
この部分は、・・・として考えています
こんな解き方ではいけませんか
さまざまな質問が聞かれます

こういった質問する力は
ものごとをしっかりと考えている
証左であり
それは時には自己に向けられ
その解決法を模索する力となります
将来、お子様に
上位の高校への進学をとお考えで
また、頼もしく生きてほしいと
お考えの方はご相談くだされば
と思います。

ご相談先 → お問合せ(明成塾)

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