新中1となる小6に作戦を伝授 2026年1月
熊高 済々黌 第一 第二 高専 合格力育成の専門の少人数定員制の明成塾です。
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中学で具体的に上位をとる作戦を伝授する
現在、明成塾では進級時の面談を実施しています。小6のお子さんには、この面談で具体的に中学で上位をとる作戦を伝えています。当塾は定員制の塾で具体的に結果をだすことを前提に進めています。昨年は、最初の定期テストで学年1位もでました。小6の春から入塾したお子さんも、年10番台(学年は150名程度)がとれました。
このように、新中1となるお子さんは、中学で上位をめざすためには、作戦に基づいて正しい方法で行動すれば、学力を上げることが可能です。
伸びない塾に通うお子さんは少なくない・・・努力を無駄にしないでとも思う
最近、何人かのお子様が面談に来られました。そのお子さんたちは、他の塾に通われているお子さんばかりでした。詳細はわからないのでなんとも言えないところはありますが、共通している点は、学力が伸びていないという点でした。
一昨年も、同様の相談があり、その後に、通っていた進学塾をやめて入塾されたお子さんがいました。当初は、当塾が宿題をあまり出さない点に戸惑われていました。その前の塾が大量の宿題を出していたのだと思います。しかし、そのお子さんは、わずか3か月で当塾の方法で学年10位以内に入ったのです。勉強がある意味で宿題という受け身の発想から、学力を伸ばす自分のたに必要な勉強という発想への転換ができ、自分のためにどうやるべきかが見えてきたわけです。
他の塾に通っていても伸びていないというお子さんの保護者様は、ご相談下さればと思います。お子さんの通われているその塾が、お子さんのことを実はみじんも考えていないのかもしれません。
●●こと小中学や高校での学力における勝ち負けは、得点と言う点で明確に示されますから、適切な方法で適切な時期に学んだ方が断然有利となるわけです。
明成塾は少人数定員制の塾です。将来、熊高や済々黌高などへの合格力の基礎をつくりたい小学生の保護者の方もご相談くださればと思います。熊高、済々黌、第一、第二、そして高専などへの合格力の基礎は、小学時に作らなければ、ほとんど難しくなります。
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小学生は学年定員12名としています。将来、熊高、済々黌高、第一、第二、高専などへの進学を希望される方は、お気軽にご相談下さい。
ご参考
これまでの塾生の在籍中学)明成塾という小さな専門塾に多くの中学の生徒さんが来られています
西山中 三和中学 藤園中学 井芹中学 白川中学 城西中学 飽田中学 花陵中学 力合中学 出水中学 出水南中学 下益城城南中学 河内中学 熊大附属中学 信愛女学院中学 九州学院中学 文徳中学

